テープ起こし・文字起こし、手書き原稿の入力代行者、関 香奈枝

ExpressScribe_音声や動画を削除することでPCの容量がいっぱいになるのを防げます

2021/05/19
 
Expressscrbeの音声や動画を削除する手順3、音声や映像が削除できたことを確認する
この記事を書いた人

1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。
地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。趣味は洋裁、読書。

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1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。
地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。趣味は洋裁、読書。

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自己紹介 1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。 地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。 前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。 趣味は洋裁、読書。

こんにちは、カナ文字工房の関香奈枝です。

今回は「ExpressScribe_音声や動画を削除することでPCの容量がいっぱいになるのを防げます」というテーマで、話を進めていきます。

テープ起こし・文字起こし作業が終了したあとの音声や動画の処理によっては、PCにデータが残ってCドライブがいっぱいになってしまいます。

PCをいつも素早く動作させるためにも、音声や動画をPCに残さないようにしましょう。

今回はExpressScribeの音声や動画を削除することでPCの容量がいっぱいになるのを防ぐための手順をお知らせしますので、ぜひ最後までお付き合いいただけたらうれしいです。

 

ExpressScribeの音声や動画を削除する手順

① ファイル(F)をクリックします。

ExpressScribeの音声を復元させる手順1、ファイル(F)をクリックします。

 

②削除(D)をクリックします。

Expressscribe_音声復元操作手順2、削除(D)をクリックします。

③過去のディクテーションを復元(O)をクリックします。

ExpressScribeの音声や動画を削除する手順、過去のディクテーションを復元(O)をクリックします。

 

④過去のディクテーションを復元ウインドウから、音声や動画が削除されました。

Expressscrbeの音声や動画を削除する手順3、音声や映像が削除できたことを確認する

この記事を書いたきっかけ

以前、自分のYoutube用の動画の字幕用に書き起しをした際にExpressScribeを使用したのですが、何本かの動画を削除しないでおいたらドライブCがいっぱいになってしまって困ったことがあったからです。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

この記事が、あなたの何かに役立てば幸いです。

ほかにも自力でテープ起こし・文字起こしをするための方法をまとめておりますので、合わせてお読みいただけたらうれしいです。

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自己紹介 1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。 地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。 前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。 趣味は洋裁、読書。

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