テープ起こし・文字起こし、手書き原稿の入力代行者、関 香奈枝

2020年の自粛期間中、津軽弁の聞き取りを楽しく学ぶのに役立ったYoutubeの動画

2021/05/03
 
この記事を書いた人

1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。
地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。趣味は洋裁、読書。

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1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。
地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。趣味は洋裁、読書。

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自己紹介 1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。 地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。 前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。 趣味は洋裁、読書。

こんにちは。カナ文字工房の関香奈枝です。

今回は「2020年の自粛期間中、津軽弁の聞き取りを楽しく学ぶのに役立ったYoutubeの動画」というテーマで、話を進めていきます。

私は方言を聞くのが好きでさまざまな方言を動画サイトやラジオ、テレビで聞いていますが、どうしても津軽弁だけは内容が理解できずに困っていました。

どうしたものか?と聞き取りの練習方法を考えて過ごしていたものです。

そして2020年4月から5月、緊急事態宣言が出て自粛生活を余儀なくされた際に津軽弁を楽しく学習できる動画を見つけました。

多くのイベントや会議が中止されてテープ起こし・文字起こしの案件が減っていたこともあり、私は楽しみながら夢中になって動画を拝見したのを覚えています。

特にテスト形式で学べる動画がお気に入りです。

以下は、特に気に入っているものです。

おかげで、当時は見通しの立たないことによる緊張を和らげることができました。

投稿者が津軽弁が分からなくて苦労した話を聞いて共感したり、出題者と回答者の会話から単語の意味をつかんだりして私も学習できて助かりました。

投稿者のバイヤー高橋さま、学習の機会をいただきありがとうございます!

この記事を投稿した2021年4月30日も緊急事態宣言が出ておりますが、またほかの動画も学習に使いたいと思います。

今回は短い記事でしたが、お読みいただきありがとうございました。この記事が、あなたの何かに役立てば幸いです。

もしあなたがほかにもテープ起こし・文字起こしの楽しめる練習法を知りたい場合、ほかの記事もお読みいただけたらうれしいです。

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自己紹介 1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。 地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。 前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。 趣味は洋裁、読書。

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