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テープ起こし・文字起こし費用を少しでもお安くするため、データによる会議資料の提供にご協力ください

2021/12/20
 
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自己紹介 1977年11月、神奈川県横浜市生まれ。 地方公務員として保健所勤務、派遣社員として病院勤務を経て2013年9月起業。取材や講演会、セミナーなどの音声を文字化し、それらを活用したい人々に向けて文書を制作している。 前職の経験を生かし、医療系、行政系を得意としている。 趣味は洋裁、読書。

こんにちは、カナ文字工房です。

今回は、「テープ起こし・文字起こし費用を少しでもお安くするため、データによる会議資料の提供にご協力ください」というテーマで、お話を進めていきます。

さて、あなたは会議の資料データをどう扱っていますか?

資料を作成し、印刷して配るだけで終わらせていませんか?

資料データは、会議の際の資料データは文字起こしをする際にも大変役に立つのです。

少しの工夫で作業を早く楽に議事録を作成できるのですから、使わない手はありません。

会議の資料をデータで保存して。おくことは、ご自身でテープ起こし・文字起こしをしたい方をしたい方にとっても大変役立ちます。

当事務所ではデータで資料をいただけた場合、ご利用総額から5%をお値引きさせていただいております。

理由は、資料があることによって作業時間を短縮できるためです。

素早い原稿作成にご協力いただいたお礼といたしまして、お値引きをさせていただいております。

ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

さて、この記事ではご自身でテープ起こし・文字起こしをしたい方のために、会議資料データがどのように役立つかを解説していきます。

<資料データが役立つ場面>
・資料を読み上げることが多い会議の文字起こしをするとき
→資料を手直しするだけで議事録作成が早く楽にできる

・人名、固有名詞、地名などを確認するとき
→誤字を防いで正確な表記ができる

・保存スペースを最小限にしたいとき
→記録媒体に保存するだけなので、収納場所をすっきりさせることができる

・ルーティンで行われる会議で、過去の話題を検索したいとき
→あちこち探す手間が減る

・文字起こしを外注するとき
→納期が早く、正確な原稿が仕上がる

最後までお読みいただき、ありがとうございました。この記事が、あなたの何かに役立てば幸いです。

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